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カレーライスとライスカレー

大好物はカレーライスとライスカレーです。

ハウス こくまろカレー

こくまろカレーのCMって誰が出演してるんだっけ?

最初は室井滋さんだったはずなんだけど、あれは別のカレー?

なんだか、最近はテレビをあまり見ないようにしてるから、以前に見てたドラマとかコマーシャルの記憶が曖昧で。

これは脳に刺激を与える必要があるかも。

そろそろ激辛の20倍カレーとかを食べるタイミングかなぁ。

leeの激辛カレーのレトルト、買ってこようかな。

いや、思い出したいのはこくまろカレーなんだから、こくまろカレーを食べるべきか。

この辛口を食べれば一番いいかもね。


ということで、向かいのコンビニを覗いてみよう。

売ってるかな?

ボンカレーしかなかったらどうしよう。

シロクマカレー

なにかと話題のシロクマカレー。

店舗によって良い悪いがはっきりしてるみたいだね。

これはもうフランチャイズとしての教育システムがうまく行ってないてことに尽きると思う。

あとはスタッフやバイトくんの意識の問題。

「シロクマカレーが好きだから働いている」

そういう感じじゃない人が多いと、どうしても店舗間のサービス格差が出来てしまうんだよね。

で、肝心のカレーのメニューは

・チキン
・ポーク
牛すじ

の3種類がメインになってて、コンセプトは

・Authentic Japanese Curry=本格的な日本のカレー

なんだって。

食べに行く時はなんといってもお昼がお得。

平日の11:30から15:00まではランチサービスみたいで、値段も安い。

通常価格より200円安くなってるよ。

まだ、食べたことは無いんだけど、気持ちのいいスタッフがいる店いきたいから、どこに行こうかな・・。


・新宿
・新丸子
・五反田
・五反田toc
・長堀
・都島店
菰野
・大崎

この中から選ぶことにしよう。

カレー鍋

密かなブームになってるのがカレー鍋。

知ってました?

三軒茶屋とか姫路とかに有名なお店があるみたいですし、
クックパッドにもカレー鍋のレシピが多くアップされてるようです。

温かいものを食べたくなる季節に、カレー鍋っていう選択はある意味

「なんで今までなかったんだろう?」

って感じです「よね。

外食でお店に食べに行かなくても、自宅でカレー鍋を楽しむのも簡単。

さっきのクックパッドをみて作るのもいいですし、「カレー鍋の素」を使えばもっと簡単に美味しく出来上がります。

ちなみにアレンジしたものでは

・チーズカレー鍋
・トマトカレー鍋

なんかがあるみたいですね。

このレシピでも中にいれる具はあんまり気にしなくていいそうです。

あとカレー鍋を食べたあとのしめは、うどんとかライスで雑炊っていうのも、普通の鍋と同じ。

これもカレー味で美味しいですよ。

普通の鍋のときは、日本酒が合いますけど、カレー鍋の場合はワインが合いますね。

やっぱり白より赤がいいようですが、ロゼもナイスな選択だと思います。

軽めの飲みくちのもののほうが、カレーとケンカしないので好きですね。もちろん、濃厚なワインも合うと思いますが。これは好みでしょうね。

ゴーゴーカレー 好きなメニュー

金沢カレーの「ゴーゴーカレー

好きなメニューはやっぱり人気ナンバーワン

・ロースカツカレー

ですね。

しかも大盛りのビジネスクラスで食べるのが好きです。

さらにゴーゴータイムに行って通常の100円引きでお得さを感じるのが至福のときなんですよね。

基本、そんなに辛いのは好きではないのでゴーゴーカレーくらいの味が一番合うんですよ。

お腹がすいてるときは「ルー増し」トッピングにらっきょうとゆでたまごも追加します。

それでも350円アップなのでちょうど1000円で食べることが出来ます。


ただ、もし自分が今高校生ならば

・メジャーカレーワールドチャンピオンクラス

に挑戦したいですね。

1日限定5食のフルトッピング2,5キロの2500円のメニューなんですが、これはギャル曽根も大喜びの量なのでかなり食べごたえがあると思います。

さすがに今食べると胃腸がしばらくストライキをおこしそうなので無理ですが・・・。

カレーは飲み物

太っているタレントさんがカレーの話になると、必ず

「カレーは飲み物ですからね」

って言いますよね。

若槻千夏さんにいたっては

「麻婆豆腐は飲み物です」

っていうタイトルのブログを運営してたりしましたが、それは行き過ぎとしても

・カレーは飲み物

という発想はそんなに外れてないんじゃないかと。

小学校の給食のカレーは、まさにスープカレーのようにさらさらでしたし、それを中をくりぬいたコッペパンに入れて、ジューシーなカレーパンとして食べてましたからね。

あれは市販のカレーパンとは全く違う食べ物だったのは間違いありません。

実際に器に口をつけてゴクゴク飲んでいた同級生もいましたから。

そういう事実から考えて飲み物としてのカレーを突き詰めたのが北海道で流行してるスープカレーなんでしょうね。

大泉洋さんも自身でプロデュースしたスープカレーがあるそうですから、よほどはまったんだと思います。

カレー レシピ

世界中のカレーのレシピを集めたら、いったいどれくらいの数になるんでしょうか?

というか、世界の国でカレーを食べてるところがどれくらいあるのか?っていうのは知らないんですけどね。

よく

「イタリアンと中華は世界中にある」

そう言われますが、カレーもかなりの国で食べられてそうですよね。

もちろん中に入っている具材などは各地でかなり相違があるとは思うんですが。

それでも、気温の高い地域や国では確実にスパイシーな料理は浸透していますし、逆に寒い地域でも「体があたたまる」ということで多くの人に食べられていそうです。

ロシアなどではボルシチなどのスープが有名ですが、家庭によればそこに辛いスパイスを入れているところもあるかもしれません。

日本でも、チョコやコーヒーを入れたりしますし、納豆とかオクラなどのネバネバ系の食材をいれたりします。

一見、

「それは合わないでしょ?」

というようなものも実際に食べてみると妙にマッチしたりしますよね。

個人的にはレーズンとかパインとかのフルーツ系のレシピが好みです。

南国フルーツとカレーって、特に合う気がします。

カレーハウスcoco壱番屋 メニュー

外食でカレーを食べるといえば、やはり

・カレーハウスcoco壱番屋

という人も多いのではないでしょうか。


通称ココイチで知られるカレーハウスcoco壱番屋さんですが、もともとは喫茶店だったそうですね。

ところが、メニューのカレーが評判で

「それならカレー専門店にしてみよう」

と方向転換したんだとか。

それもすごく思い切った施策ですよね。

喫茶店に来てくれていたお客さんがこなくなる可能性も高いわけですし。

でも、それよりも新規顧客の獲得と客単価のアップを狙えるメリットのほうが大きかったのかもしれません。

私の学生時代にかよっていた喫茶店もお昼時はひとつだけのランチメニューをだすだけだったので、同じような発想だったのかも。

そこはそれほど美味しくなく、ボリュームだけで学生が通ってたので、ココイチのようにはいかなかったみたいですけどね。